平成義塾 大門校:「基本、それが一番大事」
こんにちは。
さて、冒頭のタイトルについて。
言うまでもなく、何事も基本が一番大事です。
もちろん勉強にも当てはまり
特に「理科・社会」に関しては
「正鵠を射る」と言えます。
以前、有名私立大学に行った生徒さんたちが
「社会を勉強していて最終的に行き着くのは
教科書・資料集、用語集ですね。」
と口を揃えて言っていました。
難関大学用の問題集や各大学の過去問などをやり尽くした後
彼らがひたすら取り組むのは
「教科書や資料集の内容を隅々まで読み込むこと」だったそうです
(難関大学の社会の問題には
「~について、400字以内で述べなさい」など
「歴史の事柄について説明する」というものがあります)。
「難しい応用問題に立ち向かうためには、
基本をとことん突き詰めていく必要がある」
ということでしょうか。
上記の例のように
勉強には
「基本→応用→基本」
に立ち返る傾向があります。
テストや入試直前となると
ついつい応用問題や過去問に専念したくなるのですが
行き詰ったらあえてもう一度基礎を振り返るのも
よいかと思われます。
最初に学んだときには気づかなかったことや
解けなくて悩んでいた難問への打開策が
見えてくるかもしれませんね。
「基礎なくして応用無し」。
「平成義塾大門校」ってどんな塾?
「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。
・塾では「学校の予習・復習」を行う。
・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。
・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。
上記のように、別段変わったことは致しません。
ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。
生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。
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その実現に対して、日々全力投球。
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そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。
これらも当たり前のことですが、
お一人お一人、しっかり向き合って行います。
なお、当塾は学習塾専用のアプリを導入しております。
こちらとご家庭双方のやりとりが簡単に出来ますので、
コミュニケーションも密に取れるかと思われます。
それが平成義塾大門校でございます。


