平成義塾大門校: 2026年3月アーカイブ

 こんにちは!

 

平成義塾大門校では春期講習を開講しております。

 

 

 

講習もいよいよ後半戦。

この一週間で当初の目標だった

「一学期中間テストまでの予習」を終えて、

「一学期期末テストの範囲」まで学習が進みそうです。

 

この春休みの間にどれだけ進むのか、楽しみです。

 

 

明日から4月。

いよいよ新年度が始まります。

 

みんな、幸先の良いスタートが切れるよう、

取り組んで参ります。

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 

 

 

 こんにちは!

 

平成義塾大門校では春期講習を開講しております。

 

講習も折り返し地点となりました。

 

今のところ、どの学年も順調に進んでおります。

 

新高1、新中1のみなさんの予習もドンドン進んでいます。

この調子なら余裕をもって新生活を進められそうです。

 

後半戦も

気持ち新たに進めて参ります。

 

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 

 

 

 こんにちは!

 

平成義塾大門校では春期講習を開講しております。

 

新高校3年生(現高校2年生)以外はドンドン予習をしています

(新高3生は入試の基礎を確立させるため、みっちり復習いたします)。

 

特に中学生のみんなは

一学期の中間テストに向けて予習を始めたのですが…。

 

この調子でいくと、新学期が始まる頃には

 

期末テストの範囲まで終わりそうな勢いです。

 

また、新中学3年生の方からは

「数学・英語以外の教科の追加受講」の

お申し込みを数名から頂戴しております

(まだ何名かの方からもお話を頂いています)。

 

例年、四月は比較的ゆったりと時間が流れていくのですが、

今年は新年度早々から忙しくなりそうです。

 

春期講習に注力しつつも、

新学期からの準備も進めていきます。

 

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 

 

 

 こんにちは!

 

平成義塾大門校では本日から春期講習をスタートいたします。

 

新高校3年生(現高校2年生)以外はドンドン予習をしていく予定です

(新高3生は入試の基礎を確立させるため、みっちり復習いたします)。

 

講習が終わる4/8までに

一学期の期末テスト範囲まで終わらせる予定です

(もちろん、生徒さんの習熟度を見て調整はしていきますが)。

 

新年度の新学期から

好調なスタートを切れるようにしっかり対応してきます。

 

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 

 

 

 こんにちは!

 

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

 

 

さて、冒頭のタイトルについて。

 

「国語って、どう勉強したらいいですか」

 

「社会の点数がなかなか伸びなくて…」

 

生徒さんや保護者さんから上記のことをよくご相談いただきます

(今回の面談でも同様のご相談を受けました)。

 

 

私がよく推奨しているのは

「まずはザックリと概要を捉えること」です。

 

例えば、

 

~社会:歴史の場合~。

まずは「時代の流れをおおまかにつかむ」

 

具体的には

「飛鳥→奈良→平安→鎌倉…」といった具合に、

「どの時代の次にどの時代が来るか」を把握する。

 

 

それができるようになったら、次は

「その時代にどんな人がいたのか。あるいは

どんな出来事があったのか」を少しずつ覚えていく。

 

例えば、

「飛鳥:聖徳太子 → 奈良:平城京が造られた → 平安:藤原道長…」

といった感じです。

 

そうして、少しずつ覚えることを増やしていくのがよいかと思われます。

 

その際に、私がよく使っていたのが

「教科書の後ろにある年表一覧」

 

一枚の紙に時代の流れが大まかに書いてあるので

それを使って学習していました。

まずはとにかく

「歴史の流れを把握してすること」。

 

それができるようになれば、人名や出来事の記憶がしやすくなります。

 

「無理のないペースで、

地道にコツコツとりくむ」。

 

これが暗記する際のコツです。

 

 

 

 

 

 

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 

 

 

平成義塾 大門校:目標と目的

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こんにちは!

 

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

 

さて、冒頭のタイトルについて。

 

皆様、「目標」と「目的」の違いはお分かりでしょうか。

 

私はわかりませんでしたので、すぐに検索しました(笑)。

答えは以下の通りです。

 

目標はより広範で長期的な考え方である一方、

目的は具体的な行動を定義するもの

 

部活動で例えるなら、

 

【目標】:最終的なゴール

〇 甲子園に行きたい

〇 県大会で優勝したい

 

【目的】:そのために達成するべきこと

      次の試合でレギュラーに選ばれる。

      毎日三時間練習する。

 

…といったところでしょうか。

 

 

ここで私が声を(文字を)大にして言いたいのが、

 

目標を明確にすること。

そして、

「熱い」目標を持つこと

 

です。

 

勉強でよく見受けられるのが

 

      テストでいい点取りたい。

      〇〇高校(大学)に入りたい。

      数学が得意になりたい。

 

皆さん、目的はありますが、

「目標」がはっきり定まっていないことが多いのです。

 

      どうして数学が得意になりたいか?

      テストでいい点を取りたいのはなぜ?

      〇〇高校に入りたい理由は?

 

その問いに対して

はっきりとした理由がないことがよくあります。

 

もちろん、その目的自体はよいことです。

 

ですが、はっきりとした目標がないと、

人間、なかなか頑張れないものです。

 

その点、目標がハッキリ定まっていれば

「そのために何をすればいいのか」

自ずと決まってきます。

「目標達成のために、これをしたらいいのだ」と

決まれば、人は頑張れるのです。

 

また、その目標にしても、

「本当~(伸ばす)に、その目標を叶えたいですか?」と

聞かれると、

「いや、そこまでは…」という人が多いです。

 

先に「熱い」目標と述べましたが、その意味は…

 

〇 その目標は心の底から叶えたいことですか?

〇 代わりの目標ではダメですか?

 (〇〇高校でなくとも、△△高校でもいいのではないですか?)

〇 そのことを考えるだけで、イヤなことでも我慢できますか?

 

これらの問いに対して、間髪入れず、力強く

 

「ハイッッ!!」

 

と返事できる。

 

「熱い」目標とは、こういうことかと思われます。

 

なお、目標についてですが、

自分が「そうしたい」と思うなら

どんなことでもオッケーです。

 

〇 アイドルの〇〇君が××大学出身だから、私も行きたい!

〇 ●高校に行って、「頭がいい」と思われたい!

〇 お兄ちゃんに数学の点数で勝ちたい!

 

いずれも、私が実際に生徒さんから聞いた目標です。

三名とも、驚くほどの熱意で見事目標達成しました。

 

こうした熱い目標はその思いが強いほど

困難や怠け・疲れにも負けず、

目標達成するまで

あなたを突き動かしてくれるのです。

 

 

もうすぐ今年度が終わります。

 

 

新年度が始まるまでに、まずは

ゴール(目標)を決めませんか?

 

最後まで走り切れる

エネルギーを引き出してくれる目標を。

 

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 

 

 

 

平成義塾 大門校:我々の仕事

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 こんにちは!

 

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

 

 

さて、冒頭のタイトルについて。

 

先日、卒業された中学3年生の生徒さんの最後の授業でした。

 

授業が終わったのが17時頃だったのですが、

その日の18時過ぎにお母さまが本人と一緒に

再びお越しくださいました。

 

その際に、とても丁寧で温かいお礼のお言葉を頂戴しました。

 

また、その次の日も再度

「これまでお世話になったこと」に対する

お礼のメールを頂戴しました。

 

そこまで感謝してくださったことは

大変喜ばしいことなのですが、

 

一方で、

 

「我々の仕事はそれぐらい

期待を寄せられている仕事なのだ」

 

と再確認し、身が引き締まる思いがしました。

 

 

英語の慣用表現に 

cannot too いくら~しても、し過ぎることは無い」

というものがありますが、

 

我々の仕事も

「どれだけ手を加えても、し過ぎることは無い」

 

これからも、そして次年度も

この気持ちを忘れずに業務に当たりたいと思います。

 

 

 

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 

 

 こんにちは!

 

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

 

さて、冒頭のタイトルについて。

 

「数学で文章問題がわからないんです・・・」。

「物理の問題でどう式を作ってよいか、全然…」

 

理系教科、とりわけ数学や物理・化学で

悩んでらっしゃる方が多いかと存じます。

かく言う私もその一人でした。

計算問題はできても、文章問題は何をしてよいのやら・・・。

 

まあ、その後いろいろありまして、ホワイトボードの前で

理系教科(本来は文系ですが)について講義するまでになりました。

 

そこで、今回は理系の応用力を強化する方法をいくつか

お話しさせて頂きます。

 

簡単な問題を繰り返し練習する。

基本が出来てこその応用です。

まずは簡単な問題を繰り返し練習する。

教科書やワークの基本問題がいいですね。

 

また、応用力を付けるトレーニングでおススメなのが、「算数の入試問題」。

 

中学生の方なら、中学入試の算数の問題。

高校生の方なら、高校入試・中学入試の算数(数学)の問題。

 

個人的におススメなのは中学入試です。

式自体は複雑な公式や数式を使わず、シンプルなものが多いです。

ただ、そこに至るまでには、あれこれ考える必要があります。

パズル感覚で楽しみながら勉強できるかと思われます。

 

問題を解く際に一つアドバイスさせて頂くなら、

「なるべく公式は使わないこと」。

中学・高校で習った公式を使えば、すぐできる問題が多いです。

が、そこは小学生に戻ったつもりで、それらは封印しておく。

その方が応用力を鍛えられるので、いいトレーニングになります。

 

逆算的思考で考える。

逆算的思考とは「終わりの方から前へとさかのぼって考えること」。

 

例えば、

数学のテストで80点取りたい。

では、数学のテストまで数日間みっちり練習しよう、

では、学校のワークを三日前に終わらせよう。

では、いつから学校のワークを始めようか。

 

…といった具合です。

 

つまり、叶えたい目標があって、

そのために何をしていくか、順にさかのぼって考える。

 

理系教科も同じです。

 

「この三角形の辺を求めよ」と問われたならば、

では、まず三角形のそれ以外の辺をもとめようか。

では、この辺を求めるには、どの公式が使えるかな。

この公式では無理そうだな・・・。

では、この公式では…。う~ん、これも無理そうだな…。

では、別の辺から求めようか。」

 

といった具合です。

 

ただし、

こういった考えが出来るようになるのも

基本があってこそ。

まずは①を徹底して取り組みましょう。

 

とにかく慣れる。

好きこそものの上手なれ。

何事も好きなものは自然と上達していきますよね。

 

ただ、苦手な教科を好きになれ、とは言いません。

それでも、短時間でいいので、できるだけ毎日取り組みましょう。

  

  「練習せずして、上達するはずがない」

  最近もとある有名アスリートがおっしゃってました。

 

  何度も練習していくうちに、好きとはならなくとも

  苦手意識は少しずつ無くなっていくと思われます。

 

 

最後に一つだけ。

 

「いつかはきっと出来るようになる」

こう思い続けることが大事です。

 

勉強はある日突然出来るようになります。

 

ある日突然、自転車に乗れたように。

 

いつの間にか、九九が全て言えるようになったように。

 

「今まで出来なかったのは何だったの?」と

思えるくらい、ある突然、問題が解けるようになります。

 

その時を信じてひたすら努力する。

そうすれば、きっといつか実現します。

 

 

 

 

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 

 

【平成義塾 大門校:面談にて】

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 こんにちは!

 

大門校での面談も78割方完了してきました。

皆様お忙しい中足を運んで下さり、ただただ感謝しております。

 

 

今回の面談にて

 

「英検(数検)の対応をして頂けたら…」

 

「こちらで高校理科の対応はできますか?」

 

「国語で伸び悩んでいるので、どうしたらいいですか?」

 

などなど、いろいろなご相談を賜りました。

 

 

面談が終了したら、早速対応したいと考えています。

 

準備や日程調整は必要ですが、

直に保護者の方と話せるのは、やはりありがたいです。

 

…ということで、引き続き面談に注力致します。

 

 

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 

 こんにちは!

 

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

 

まだ寒い日は続いていますが、

それでも少し前までの

「肌を刺すような寒さ」では無い様子。

少しずつ春が近づいているようです。

 

今年の冬も雪や寒さが厳しかっただけに

春のありがたさをひしひしと感じます。

 

 

さて、冒頭のタイトルについて。

 

まずは私の甥の話から。

 

彼は東京の私立中高一貫校に通っていたのですが、

ちょくちょく質問のメールがありました。

 

 

しかも、その質問がまた驚きで…。

 

たとえば、中1の五月に来たメール。

 

「化学反応式がよくわからない」

 

??(。´・ω・)

 

「化学反応式」は中2理科で習うのでは…?

 

 

また、中3の終わりごろに来た時のメール。

 

「漸化式を使った問題がわからないから、教えて」

 

(;゚Д゚)!!!

 

「漸化式」は高2数学で勉強するはず…。

 

公立の学校との学習における進度差に驚かされたのを覚えています。

 

 

まあ、これは極端な例ですが

各学校によって学習進度に差があるのは事実。

 

で、冒頭のタイトル。

 

受験には「よ~い、ドン!!」と号砲が上がるわけではありません。

 

始めている人は一年生から勉強を始めています。

いつから始めたってオッケーなのです。

 

 

さて、

中学三年生、あるいは高校三年生のみなさま。

 

中学三年生であれば、受験まで一年を切っていますし、

高校三年生にいたっては、大学入試共通テストまで

10か月を切っています。

 

冬の厳しさが春の温かさを教えてくれるように、

2026年の頑張りが2027年に

とっておきの喜びをもたらしてくれるのです。

 

まずはゆっくりでかまいません。

受験に向けての一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 

 こんにちは。

 

平成義塾大門校、

本日も保護者面談を実施しております。

 

 

なお、本日は県立高校の合格発表日。

 

 

我々、塾に携わる者にとって

 

この一年間の取り組みが評価される日でもあります。

 

何年(何十年?)もこの仕事を続けておりますが、

 

「こうすればよかったのではないか」。

 

「もっとより良いやり方があったのかもしれない」

 

毎年あれこれ考えさせられます。

 

 

来年もきっとあれこれ思い悩むことがあるかと思われますが、

 

少しでもその時間が減らせるよう、

気持ち新たに新年度に臨みたいと思います。

 

では、また面談に戻ります。

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・自分の志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 こんにちは。

 

平成義塾大門校、現在

保護者面談の真っ最中です。

 

保護者様からの

 

「成績が上がって、(子どもが)喜んでいます」

「今回のテストはいつもより頑張っていたと思います」

 

などといったコメントとともに

感謝の言葉をかけて頂くたびに

うれしいやら、

照れくさいやら…。

 

さらに、

すでに入試を終えた高3の卒塾生たちが

お礼や近況を笑顔で教えてくれるたびに

うれしいやら、

寂しいやら…。

 

 

また、保護者様からの相談や

お子さんの将来への想いを伺うたびに

この仕事の重要性と使命感をひしひしと

感じ、背筋が伸びる気持ちになります。

 

最後にみなさん、

「ありがとうございました」と

お帰りになりますが、

 

「その言葉をかけて頂けるだけの働きが十二分にできていたか」

毎回、自問自答させられます。

 

まずはこれまでの取り組みを再度振り返り、

気持ち新たに新年度に向けて準備します。

 

では、また面談に戻ります。

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・自分の志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 こんにちは。

 

さて、前回からの続きです。

 

小学校から、

少なくとも中学1年生から地道に勉強してきた方々は

どのようなことをしてきたのか。

 

ここまで引っ張って来て、

恐縮ではありますが、

 

別に特別なことはしていません。

 

 

学校での授業を真剣に聞き、

学校の課題は毎回きっちり出して、

定期テストや模試の前には

2週間以上前から準備をしてきた。

 

ただ、これだけです。

 

ですが、それをずっと徹底して実施して来ました。

 

「人(先生)の話をしっかり聞く」

「決められた期日までに約束を守る(提出物を出す)」

「与えられた課題にコツコツ挑む(定期テストの勉強)

 

当たり前と言えば当たり前のことを

地道にずっと守り続けてきました。

 

それだけで十分結果が出ます。

 一見すると簡単なことかもしれません。

ですが、

 

 それをずっと行い続けることは

 決して簡単なことではないかと思われます。

 

「始まり良ければ総て良し」

 

これから新しい学校へ入学される方、

 

新しい学年に進級される方

 

そんな方々に少しでも

何かを感じて頂けたら幸いです。

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・自分の志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 こんにちは。

 

大分温かくなってきましたが、

まだまだ暖房器具のお世話に

なりそうですね。

 

皆様もどうぞ体調にはお気をつけ下さい。

 

 

さて、タイトルについて。

 

「終わり良ければ総て良し」

という言葉があります。

 

私は勉強に関しては

 

「始まり良ければ総て良し」

という方がふさわしいと思っております。

 

これまで●0年、何百人もの生徒さんを見てきましたが、

 

〇第一志望校に一発合格。

〇学校の定期テスト・実力テストは常に好成績

  (上位の成績でなくても、大きく下落はしない)。

〇通知表は「4」か「5」が多数。

 

上記に当てはまる生徒さんにはある共通点が伺えます。

 

それは…

 

小学校から、

少なくとも中学1年生から地道に勉強してきた。

 

ということです。

 

例えるなら、

マラソンで先頭もしくは上位で走っていて、

そのままゴールに入る感じです。

 

「ペースを崩すことなく、見事に目標達成する」

 

そういった感じです。

 

 

(失礼な言い方になるかもしれませんが)

皆が皆、優れた資質を持っているわけではありませんでした。

 

いわゆる

「飲み込みが悪い」

何度も同じミスを繰り返す、

あるいは他の人が出来ているのに、

まだ出来ていない

 

そういった方も多数いらっしゃいました。

 

ただ、その人たちは皆、努力を続けていました。

 

どんな時もひたすらペースを落とすことなく、

勉強されていました。

 

もちろん、

この大門校でも同様の方を何人も見てきました。

 

その方々は例えば、

 

高校3年生で

本来志望していたよりも

偏差値が高い大学に合格した方、

 

中学3年生で

十分過ぎるほどの内申点を携えて

高校受験を終えようとされている方、

 

中学2年生で

テストの平均が90点以上の

好成績をひた走る方、

 

こういった方々です。

 

 

では、そのような人たちはどのようなことをしてきたのか。

 

それは次回で改めてお話し致します。

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・自分の志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 こんにちは!

 

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

 

三月になりましたね。

もう大雪に悩まされなくてもいいのですね…。

 

それにしても、今年は本当に大変な冬でした。

それだけに、春が来る喜びはひとしおです。

 

さて、冒頭のタイトルについて。

 

3月5日(木)・6日(金)は高校入試です。

受験生のみなさんはさぞ緊張されていることと思われます。

 

毎年当塾では、初日の入試を終えた後で二日目の教科の対策をしています。

が、その時にみんなが言うのは

 

「終わった…(悪い意味で)」

「詰んだ…」

「もうダメだ…」

 

というネガティブなセリフばかり

(中には「出来ました!」という頼もしいセリフもありますが)。

 

さて、みなさん、ここで問題です。

どうすれば入試に合格できますか。

 

「いい点を取る!」「満点を取る」

…確かに正解です。

 

が、私が考える正解は

 

「他の受験生よりも一点でも多く点を取る」です。

 

 

「思うようにできなかった」と落ち込むみなさん。

「今まであなただけ出来なかった」ということはありましたか。

「みんなが80点以上取っているのに、わたしだけ50点だった」

そんな経験はありますか。

 

多分ないですよね

 

「難しかった」ということは

みんな難しかったのです。

みんな、同じ状況なのです。

 

その中でもあきらめずに一点でも多く取った人。

自分が確実に点数を取れるところで

きっちり正解出来た人。

 

そういった人が合格していきます。

これまで〇0年の講師生活で

毎年この光景を目にしています。

 

理科で点数を取れなかったら

国語でその分取って下さい。

 

国語でダメなら社会、

社会でダメなら英語、

英語でダメなら数学

 

二日目の最後の教科が終了するベルがなるまで足掻きましょう。

 

 

神様が助けて下さるとすれば、きっとそんな人だと思います。

 

「頑張って来て下さい」とは敢えて言いません。

みなさん、わかっていますでしょうから。

 

「模試や実力テストを受けに行くんだ」という気持ちで

いってらっしゃいませ。

 

 

勉強に困ったら、今回のブログの内容が解決の一助になれば幸いです。

 

 

 

 

入試でもテストでも、いつでも

大門校では多くの生徒さんが頑張っています!

今回のブログをご覧になって、当塾にご興味を持たれた方は是非一度、

お電話など頂けたら幸いです。

 

 

また、無料体験授業も実施しております!

ご連絡、お待ちしております。

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