平成義塾 大門校:我々の仕事
こんにちは!
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
さて、冒頭のタイトルについて。
先日、卒業された中学3年生の生徒さんの最後の授業でした。
授業が終わったのが17時頃だったのですが、
その日の18時過ぎにお母さまが本人と一緒に
再びお越しくださいました。
その際に、とても丁寧で温かいお礼のお言葉を頂戴しました。
また、その次の日も再度
「これまでお世話になったこと」に対する
お礼のメールを頂戴しました。
そこまで感謝してくださったことは
大変喜ばしいことなのですが、
一方で、
「我々の仕事はそれぐらい
期待を寄せられている仕事なのだ」
と再確認し、身が引き締まる思いがしました。
英語の慣用表現に
「cannot 〜 too : いくら~しても、し過ぎることは無い」
というものがありますが、
我々の仕事も
「どれだけ手を加えても、し過ぎることは無い」
これからも、そして次年度も
この気持ちを忘れずに業務に当たりたいと思います。
「平成義塾大門校」ってどんな塾?
「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。
・塾では「学校の予習・復習」を行う。
・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。
・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。
上記のように、別段変わったことは致しません。
ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。
生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。
↓
その実現に対して、全力投球。
↓
そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。
これらも当たり前のことですが、
お一人お一人、しっかり向き合って行います。
「やるべきことを適宜、きっちり行う」
それが平成義塾大門校でございます。


