平成義塾 大門校:我々の仕事

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 こんにちは!

 

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

 

 

さて、冒頭のタイトルについて。

 

先日、卒業された中学3年生の生徒さんの最後の授業でした。

 

授業が終わったのが17時頃だったのですが、

その日の18時過ぎにお母さまが本人と一緒に

再びお越しくださいました。

 

その際に、とても丁寧で温かいお礼のお言葉を頂戴しました。

 

また、その次の日も再度

「これまでお世話になったこと」に対する

お礼のメールを頂戴しました。

 

そこまで感謝してくださったことは

大変喜ばしいことなのですが、

 

一方で、

 

「我々の仕事はそれぐらい

期待を寄せられている仕事なのだ」

 

と再確認し、身が引き締まる思いがしました。

 

 

英語の慣用表現に 

cannot too いくら~しても、し過ぎることは無い」

というものがありますが、

 

我々の仕事も

「どれだけ手を加えても、し過ぎることは無い」

 

これからも、そして次年度も

この気持ちを忘れずに業務に当たりたいと思います。

 

 

 

 

 

「平成義塾大門校」ってどんな塾?

 

「当たり前のことを当たり前に行う塾」です。

 

・塾では「学校の予習・復習」を行う。

・テスト前には塾で学習したことをみっちり復習する。

・志望校に向けて、適宜話し合いをしながら合格に向けて勉強する。

 

上記のように、別段変わったことは致しません。

 

ただ、それらをお一人お一人に合わせて、徹底的に取り組みます。

 

生徒さん、そして保護者様と意見交換して「目標を確認」。

その実現に対して、全力投球。

そして、また意見交換ののちに、学習を遂行する。

 

これらも当たり前のことですが、

お一人お一人、しっかり向き合って行います。

 

「やるべきことを適宜、きっちり行う」

 

それが平成義塾大門校でございます。

 

 

 

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このページは、heiseigijukuが2026年3月18日に書いたブログ記事です。

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